生存報告したりしなかったり。でも本当は・・・


by kk-osakana
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というわけで

報告します。

生きてます。

で、面接に行ってきたので、その詳細を報告いたいます。







がんばれませんでした。・・・っていうか無理だ。受かるわけがない。
これはもうあれだ、はめられたってやつ。

あ~やってらんね~・・・


ふう、落ち着こう。


ん。ではまずこれが何の面接かについて。
これはうちの実家の村の役場の臨時職員の募集っつうことで、仕事ごとにいくつか募集があったんで俺はその中でなんたら教育委員(もうどうでもいいから適当)ってのに申し込んだわけです。仕事内容は(募集の紙に書いてたことを思い出す限りでは)、多少パソコンを使った仕事があるとか、イベントの手伝いみたいなのがあるとかそんなことが書いてました。
んで、職員って言っても正式に採用されるわけでなく、一年だけで終わりというもので、まあ要はアルバイトなわけです。(違うのは多少の保険があるとか無いとからしい)

んで、面接を受けてきたわけでして。

あ~思い出すと腹立たしいのでぶっ飛ばして説明するんでよろしく。あと俺の主観的な表現でかくんで、それもよろしく。

そもそも面接が必要になったのは定員より多くなったからなわけで、もちろん面接会場にいましたよ、ライバルが。一人だけだったけど。(でも今となってはあの人も被害者なんだろうな)
で、まずはその人が呼ばれて扉の向こうへ消えていきました。十分ぐらいでその人は出てきて、俺が呼ばれ、高専の入試の面接の時を思い出しながら入室すると、そこにいたのは、確か教育何たらの一番えらいババア(死ねばいいのに)と、眼鏡のちっさいどうでもいいおっさんが、ソファーに座ってました。まずババアとの高専関係の世間話を強要され、そのあとババアは「この仕事がどういうものか説明しろ」的なことをいうので、上に書いてるようなことを説明してあげました。そしたらあのババアは「それも違わなが、本当の仕事は違う」みたいなことを言いやがり、俺が「え?」的なリアクションをするとニヤニヤ笑いながら、募集の紙に書いてない仕事の説明をしやがりました。しかもそれが『本来の』やってもらうことだとかぬかしやがりました。で、その仕事を大雑把にいうとイベントの企画、人集め、実行だそうで。
ほう、そんな大仕事を新人にやらせようとはなかなかにこいつら「あったまわりーな」とか、今なら思いまくりマクリスティー☆
んで、俺が「あ~予想以上の仕事ですね。ははは・・・」とかいってると、ちっさいおっさんが男女平等がどうとかほざいたあと「男にこういう仕事をさせてバイト感覚でやられたりすると困る」とかいいだしやがり、ババアが追撃とばかりに、手元の履歴書みたいなのをめくりながら「まあうちの職員の中にも希望している人はいるから、まだ君は若いんだし他にも・・・」。。。

ふぅ~ん。そういうことですか。

で、あとはさっさと家路についたのでした。おしまい。
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by kk-osakana | 2006-03-08 02:42 | 報告書